[8 beat Story] 8/pLanet 5thライブ感想

8 beat Story 8/pLanet 5thライブレポ

5th ライブ

今回1月に開催された8/planet(通称ハニプラ)の5thライブに行ってきたよー。 10月に開催されるはずだったライブが台風で中止になり、1月開催になったとか。

実はエビストの曲自体聞き始めたのは今年に入ってからなので、本当に本当に新参です。
(なので細々とした情報は間違いあるかもしれん😭)
そんなライブのチケットが入手できたので参加しちゃいました(わりと席残ってたっぽい…)。
…ってなんでこのタイミングで興味持ったの?と思うかも知れませんが、中の人経由ですね。
シンカリオンきっかけで吉村さんがちょっと気になってたので、なんとなくアイドルコンテンツやってるんだなってことは知ってました。
そして、なんとなくYouTubeで試聴動画を見てハマった流れです

ほとんどの音源はまだ買っていなかったので、正直曲が始まってもあまりピンとは来ないことが多かったです。 しかし、聞くうちにハニプラというユニットが”理解”ってくる感覚がとても楽しかったです。 知ってる曲は知ってる曲で高まるので、それはもう右肩上がりのライブでした。

では、セトリを追ってそれぞれの感想を記していきます。 あと、言葉だけだと全然伝わらないので公式さんがつぶやいた当日の様子も一緒に埋め込んでおきます。

トキメキの15センチ

これが初めて見た生ハニプラ曲となりました。 恋の曲が多いハニプラの中でも甘酸っぱさが際立つ曲調、歌詞となってますね。

サビの終わりの「トキメキの15センチ」の部分は愛くるしく、それでいて切ない余韻が残る素晴らしい1曲目でした。 この曲自体、タイトルにあるとおり15センチという相手との身長差あるいは間合いを測りつつ距離感を縮めようとする曲だと思います。 舞台上で先生(観客のこと。アイマスでいうプロデューサー)と向き合う上で初心のドキドキを感じる「トキメキの15センチ」が1曲目としてとても合っていたのかなとも思います。

とはいえ、1曲目に全体曲ではなくこの曲を入れてくるのはややカルチャーショックかも。このライブの油断のできなさを感じますね

この曲は音源を買ってないからかイントロであまりピンと来なかったですが、聞いてるうちにこの曲すきぃ〜ってなっていくんですよね。

てかいきなり推しの吉村さんが出てテンション上がった。めちゃかわいいし。
あと、振り付けもかっわ(落ちる語彙力)
なぜなら、かわいいので

カナエルミライ

ハニプラは4thライブ以後、引退によって中の人が2人交代しました。 新しく入ったのは山下七海さんと天野聡美さんです。 この二人にとっては初めてのナンバリングライブということになります(ですよね?)。 今回のライブはこの二人がどういったパフォーマンスを見せてくれるかが注目すべき点の一つだったと思います。

そんな2人がメンバーに含まれるこの曲。 もちろん元音源とは違った声になっているんでしょうが、思ったより違和感はなく馴染んでいたような印象です。

実際、声優の交代については思うところがある人は多いと思います。 正直自分は最近知ったばかりなので、あまり交代に対してこじれた感情はないです。 ただ言えることは二人とも本当に練習したんだなと伝わってくる素晴らしいパフォーマンスだったということ。

曲自体の感想から逸れちゃいましたね。
私、この曲のサビからの展開?メロディ?が大好きなんですよね。 サビ以外の部分も歌詞とメロディーがめちゃくちゃ綺麗に噛み合ってて心地よいです。 サビの振り付けもすきですね、星を描くやつ。 とても希望にあふれているし、「教室から未来へ」って歌詞も本当に大好きです。
またライブで聴きたい曲です。

ホントの気持ち

あー好きな曲来ちゃいましたね。 やけに焦燥感のあるリズムがとても印象的な曲です。

恋の曲ではなく、心の中の大事なものに気付いて何かを始めるって感じの歌詞ですかね。 それでいて、タイムリミットが目前って感じのドキドキしたスピード感もあります。

今しかない瞬間や青春のほんの一ページを切り取るような曲も多いですよね、ハニプラさん。 そういうの大好きです。

そしてね!!ダンスがいいの!!これ!!!特にAメロ!! ライブが終わった後もダンスを思い出しながらたくさん聞いてる曲です。

そのダンスの中でもはAメロで電車ごっこする振り付けがよかったですね。
電車ごっこは電車ごっこでも、自身が電車になってひと繋ぎになる方(空戦のOP)ではなく、中で吊革を持ってる方です。
揺れる心の表現なのでこれが正しいんですよね〜正しい振り付け、すき!!

Precious Notes

ここで初めて全体曲であるPrecious Notesが来ました。 あっ!ゲーム開いた時の曲だ!!

この曲はアニメのOPになりそうな雰囲気の明るくて元気のでるテーマソング的なものだと思います。事実ゲームのトップで流れるわけですし。

そしてなんと、このタイミングで銀テープも射出されました。
えっまだ4曲目やぞ?って感じですが、この曲への自信の表れだと思います。
どんな不安も吹き飛ばしてくれるような前向きな曲ですよね。
サビの前のYeah Yeahがなんだか好きなんですよね。私という存在が肯定されてるような気がして。Yeah Yeah!
本当にこの時間が永遠に続いて欲しいと思える時間でした。
はぁ・・・、銀テと選曲のせいかもうフィナーレ感が出て、もう満足できてしまった。
でもハニプラの本領はここからです。

MC

正直あまりトーク内容を覚えていない。
一人ひとりの自己紹介パートがあったはず。
メイちゃん役の澤田美晴さんが大事なところで噛んだことは強く記憶に刻まれてます(ごめんね)
その後、吉岡さんもちょっとトチってしまった時に、他にも噛んだ人がいた!と言わんばかりに澤田さんが喜んでたところ(かわいい)が印象的でした

Fluffy Balloon

これも予習不足だった曲だったんですが、これもすぐ好きっ!ってなりました。
メンバー全員が脳トロボイス勢なので、かっわかわなんですよね。

和氣あず未
吉村那奈美
天野聡美

うーん、最強の布陣ですね。

曲も歌詞もダンスもどこを取ってもキュートでファンシーという一言につきます。

歌詞がいい感じにIQが低くて脳がとろけますよね。

ここでナゾナゾ!
「雲より高いメロディはなんでしょうか?」

正解は「空!」らしいです。
またひとつ賢くなりましたね。そんな曲でした(?)

darlin’

イントロで「はい好き!」ってなるタイプの1曲。
これもかわいい女の子女の子した曲です。
ダンスの振り付けに「メリーゴーランド」のイメージや「はないちもんめ」を取り入れててよりかわいかったですね。 公式さんが上げた画像にもその振り付けの場面がありますね!

後ろのLEDもハートに光ってて会場全体がLOVEに埋め尽くされてました。
他の曲にも言えることですが、そういったライト・レーザーなどの最小限の演出で最大の魅力を引き出してて上手いなぁと思いました。
大掛かりなセットや設備がなくてもできることはあるんだな〜と。

Grow with You

3年生曲ですね。

2人のイメージカラーが赤と青なので、客席がとても綺麗なコントラストで彩られてました。 3年生曲ってだけで「ウッ!!!!」って感じで心に強く刺さってしまいました。
まだ2人のこと深くはわかってないんですけど、関係性が絶妙で目が離せないんですよね。
2人で歌ってるだけで感情が揺さぶられるというか・・・うーん

その…いわゆるギャルと生徒会長キャラの百合って良いですよね?

まぁ、夜の部のリクエストライブの方でまた大きな衝撃が来るんですけどね。それはまた今度(書き上げることができたらの話)

RapidRock

この曲は新参なりに予習していました。
カントリーっぽい小気味良い曲調がとてもキャッチーで好きです。
あと歌の出だしがほたる(CV吉村那奈美)です(お得情報)

トランプの模様がモチーフ?の曲なので、ハートやスペードなどの形がステージ上のLEDライトで表現されてました。 振り付けでも2人ずつでハートとスペードを作ってて可愛かったですね。

歌い分けも細かいので、それぞれの演者さんの声がわかりやすくてよかったですね。

アカシックレコード

これはライブ前にちょっと聞いたことある程度のデュエット曲でしたが、ライブを経た今は再生率爆上げです。
雄大な印象のサビがお気に入りです。歌詞の語感がとても滑らかにメロディとマッチするんですよね。
この曲だけ会場の人数が75億人になりましたね、はい。それほどスケール感が凄まじい1曲でした。

この2人にとっては無数の銀河ですら過程にすぎないと感じさせるほど、前へ突き進むエネルギーを感じました。
力強くも透き通った歌声とあどけなくも芯のある歌声、その2つの掛け合いがとても心地良かったです。永遠に聞いていたい・・・事実永遠に再生してます。

ライブ後改めて聞いても、恐ろしいほどに名曲だと思います。みなさんも是非聞いてみてください。

後から気付いたんですけどこの曲、神楽月と星宮ゆきなという「月」と「星」の宇宙コンビなんですね。そういうの好き。

MC

わーん、内容覚えてない〜

RapidRockでハートとかスペードの形のライト光ってたね〜って話はありました。

Remember

これもまたライブでほぼ初めてビビっと来た曲です(こいつ全然予習できてないな)
一年生組3人の曲です。

一年生組って(変な言い方になりますが)儚くて弱々しいんですよね。
そんな3人が「壊れないように強く握りしめて」と一生懸命切実に歌い上げるエモさ。
曲調の素朴さ、声のか弱さに反して力強さを感じる曲です。

あまりにもエモいので、なんだか何年も前から応援しているような気さえしてきました。
うーん、エビストは俺が育てた!

それくらい心動かす力があって、涙腺を刺激してくれる曲でした。

ここから

特殊演出でゲームと同じlive2dの映像が入ります。

「な、なにー!なんだかよくわからんが涙が出始めたーー!!」

文脈がよくわからないまま、エビストのストーリーを見せつけられそのまま白いドレスの美波わかなさん登場。
えっ杏梨役ですよね?こんな衣装着ちゃうの??やば!
女性客の「キャーーー」って声も聞こえて、以前からのファンにとってもそれだけ衝撃的なことなのでしょう。

杏梨がこんな純朴な曲を歌うとは・・・
曲も予習してなかったので、ずっと混乱しっぱなしでした。 うーん、もったいない。
とはいえ、わからないなりに曲のメッセージが伝わってきて、気付いたら感涙してました。

と、まぁストーリーも曲も予習不足だったため、いきなりキャラクターの二面性を豪速球でぶつけられることになりました。
早く最新までストーリーを読むことにしますね。はい。

MC

  • わかなさんの衣装について言及
  • ここからは後半戦とのこと

他のことは全然覚えてない…

Minus

来てしまいました。本当にこの曲を待っていた。
ハニプラの一番”“強い”“曲は何か?と聞かれたら私はこの曲を推します。

聞いてすぐわかる説明不要激アツな一曲。
ましてライブともなると、それはすごいパワー。
音源を聞いていた時とは比べ物にならないほどにブチのめされました。

イントロの時点で残っていた涙(ここからの残骸)は一瞬で蒸発し、会場のボルテージは一気にMAXまで上がりました。
しんみりとした曲のMC後に会場を盛り上げる曲として完璧な選曲だと思います。

この曲の見せ場でもある最後の「ねえ、僕を消してくれ」はCD音源でも十分に強力です。
今回のMinusでもこのパートは音源通り吉岡さんですが、そりゃもうとんでもない声量で放たれるそのワンフレーズで会場ははちゃめちゃに揺れました。 本当に最高にかっここいい完璧なパフォーマンスでした。

前半戦ではあまりわからなかったのですが、ハニプラって本当に芸の幅がありますよね。
永遠と一瞬、かわいいとかっこいい、楽しいと苦しい、いろんな曲をハニプラとして表現できる。それが強みだと思います。

Outer Existence

最高潮に達した会場のテンションそのままに次もクールな曲が来ました。
Minusとの2曲だけでチケット代以上の絶頂を体験してしまいました。
こんなメインディッシュ連続で来ていいんですか? おなかいっぱい(映画セブンの最初の犠牲者)

切なくて退廃的で八方塞がりなそんなイメージの曲です。
先述の通り本当に曲調の幅が広いですね。ついさっきまでFluffy Balloonで「風船に乗って」とかメルヘンなこと言ってたメンバーがこんなかっこいい曲歌っていいの?

あと、この曲はめっっっっちゃイントロがかっこいいです。聞いてください。

Tinker Song

パワフルで退廃的な2曲からお淑やかで天使な1曲!!
ジェットコースターに乗ったようなセトリに揉まれつつも、公演終了に向けてしんみりとした曲につながっていきます。
(さすがに前2曲からのこれは強引だと思いますが)

このギャップがハニプラの最大の強みだと思います。
何色に染まろうとハニプラという存在が確かにそこにあり、様々な一面を楽しむことができていいライブだと思います。

さてこのTinker Songですが、これも数少ない予習済み楽曲の1つです。
なんだか不思議な曲ですよね?
ゆったりした曲でありながら、サビはズンドコズンドコしててノリのいいものになっています。
舞台上で青白いライトに照らされた3人、気づけば会場は幻想的な雰囲気に満ちていました。

この曲は山下七海さんの声、ダンスが印象に残っています。 他のコンテンツの経験が豊富なだけあって、他の曲含め完成度の高いパフォーマンスだったように感じます。

Teardrop

「ここから」と同様に特殊演出から始まるひなたソロ曲です。 ゲームと同様のlive2dでの短いストーリーが流れます。
いや〜、これを見た上での曲だったので泣いちゃいましたね。
経緯があんまりわからんのに…
(ストーリーをはよ読まんかい!って話ですね。すみません)

どういう文脈の曲か知らずに聴いても心が揺さぶられるほどに力のある歌声でした。
正直社本さんのことをあまり知らなかったので、彼女の表現力を侮ってました。
ひなたというキャラクターのか弱さと力強さを思い切りぶつけられてしまいました。

実際、私自信それぞれのキャラクターの理解度に偏りがあるので、まだまだ個人の魅力を知る必要があるなぁと思いました。
ひなたというキャラクターにも興味湧いてきましたね。

MC

わーん覚えてなーい!
直前に次のライブの日程が公開されたので、それについてよろしくね〜的なことは言ってました。

サクラ涙

これもまた文脈取り漏らし案件ですね。

胸の奥から絞り出されるような歌声がとてもつらいくて悲壮感のある曲ですよね・・・
以前からのファンにとってはかなりエモい選曲らしいのですが、あまり経緯がわかっていない・・・
とはいえ、初めて聞いた上でもその深い感情の一部は受け取ることができました。

イントロの時点で観客席からは歓声とため息が混じったような、そんな反応が返ってきていました。
その曲がどういった受け取られ方をしてるかわかるのが、現地の良さだなぁと思います。
他の観客の反応自体に情報価値があり、それによって相互作用が生まれる環境。
いいライブでした。まぁまだ続くんですが。

BLUE MOON

ライブの終わりを感じる曲ですねぇ・・・なんだか物寂しくなってしまいます。
実際ハニプラのライブの終盤には恒例の曲なんではないでしょうか?
この曲、分類的に”“これからもよろしくね曲”“なんですよね(そういう分類してるの私以外おるんか?)

この曲を聞くと「ずっと応援するよ」とか「一緒に未来に進もう」とかそういった感情がこみ上げてきます。
正直エビストは成熟したコンテンツとは言いがたいですが、だからこそこういったメッセージが強く胸に刺さるんですよね。
(成熟って言い方あまりよくないですね・・・単純にこれからの未来に強い希望が残っているってニュアンスです)

これと同じ感情がアイドル事変の「ときめき Full Throttle」でも強く浮かぶのですが、それと違ってハニプラは生きているコンテンツです。
いやー、生きてるっていいですね。未来がある。

Days

これが最後の曲(まぁアンコールあるんですが)。
なんだかもう終わっちゃうのかという切なさでいっぱいになり、あまり覚えていることはありません。

この曲は珍しく配信がなく、アルバムにしかついていないので他の曲に比べレアです。
これを機に買っちゃおうかな。
ライブ前から毎日エビスト曲を1曲買うようにしてるのですが、配信メインなのでまだCDは持ってないんですよね。

夕暮れが目に浮かぶ、いわゆるアニメのEDに流れてそうな曲です。
最後の曲にふさわしいと思いますし、今日のライブを思い返し反芻させてくれるような時間でした。

ありがとう、8/pLanet

アンコール

いつもの。
形骸化しがちなアンコールの呼びかけですが、こころなしかみなさんの声から必死さを感じましたね。
それだけ熱量のあるコンテンツなのだなぁと感じました。
そしてなにより、この日のパフォーマンスが素晴らしかったからということもあると思います。

TRICK or BLOOD

やってくれたな?と
「Minus」「Outer Existence」の連続パート並、いやそれ以上に会場はヒートアップしたのではないでしょうか。
レーザーやライトの演出もバリバリ使っていて、見ている人を全員仕留めてやるぞ!という意気込みを感じました。
そして、最後にはジャケット絵を再現する決めポーズ。
オタク、声優による二次元再現が好きがち。

歌もダンスも演出も、文句のつけどころのない完璧なパフォーマンスでした。

Rooting for You

これもライブ終盤の定番かな。
先生への応援歌のような意味もある曲なんでしょうか?
最初から最後までもらってばかりのライブで最後には応援までしてくれる。やってくれるわね。

一つ前の曲で完全燃焼させておいて、最後はちゃんと締めてくれる。 本当に良いセトリですねぇ・・・

まとめ

ハニプラは恋愛の曲が多いイメージがあったのですが、いろんな引き出しのあるユニットなんだなと感じました(実際恋の歌多いと思いますけどね)
まだまだ曲の一部しか知らない状態での参戦でしたが、かえって良かったとも思います。
ライブで聞いたことがきっかけで改めて音源を買って聞くという体験もまた格別です。

いやー、こんな短期間で一切知らなかったコンテンツにハマるのは初めてかも知れませんね。

あと、公演終了後にメイ役の澤田美晴さんがめっちゃエモい投稿してたんですよ。

写真はもちろん、文章の方も読んでみてください。
18人で紡いできた愛しいグループって書いてくれてるんですよ。

これはキャラクター8人、中の人8人、そして交代前の中の人2人含めて18人がハニプラを形作ってるという意味で受け取りました。

声優変わった後にハマったくせに何言ってんだと思うかも知れませんが、日頃聞いてる音源は以前の声優のままなんですよね。
なので、時間差で後から喪失感が出てくるんですよ。

それでも、ちゃんと2人の積み重ねたものが今のハニプラに引き継がれてるんだなって、この投稿を見て改めて感じました。

この投稿をInstagramで見る

澤田美晴(@sawadamiharu7)がシェアした投稿 -

というわけで5thライブ感想でした。ここまで読んでくれてる人おらんやろけどありがとうございます。

6thライブは10月。実は既にチケットは確保済みです。 次は曲はもちろんエビストのストーリーを余すことなく楽しんだ上で挑みたいと思います。

夜の部はリクエストライブという、ユーザが投票して決めたランキング形式のライブなんですが、それにも参加しました。
えぇ、それはとんでもないセトリでした。いわゆる俺が考えた最強のセトリってやつです。

余裕があればその時の感想も書くかも。いや、書く!